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健康・予防


日本脳炎予防接種について

最終更新日 [2011年3月11日]  

日本脳炎の予防接種のお知らせ

日本脳炎の予防接種ができるようになりました。
接種をおすすめしていなかったために、規定の回数の接種が済んでいない人は、下記のように第1期の不足分の予防接種を受けることができます。
また、第2期にあてはまる人も接種可能になりました。

対象者

第1期:生後6カ月~90カ月(7歳6カ月)未満(平成22年度は、3歳児に対する初回接種に対しての積極的な勧奨)

第2期:9歳~13歳未満

接種回数

第1期を1回接種済みの方:残り2回接種できます。

第1期を2回接種済みの方:残り1回接種できます。

第1期を全く接種していない方:3回接種できます。

7歳6カ月~9歳未満で接種を受けていない人については、2期の9歳になった時点で接種ができます。

【予防接種の対象年齢(月齢)の考え方】 

年齢の考え方としては、7歳6カ月未満・13歳未満とは、誕生日の前々日までが対象となります。(民法143条を適用)

接種医療機関

広報「くらしのひろば」に掲載しております予防接種日程表をご確認ください。

注意事項

●説明書および冊子「予防接種と子どもの健康」をよく読んで、必要性や副反応についてよく理解しましょう。

●予診票は、接種する医師への大切な情報ですので、責任をもって記入しましょう。

●受ける際は、接種医療機関に事前に予約して、必ず保護者が同伴してください。

●母子健康手帳を必ずご持参してください。 

この情報に関するお問い合わせは
健康相談センター
電話:0956-63-5800
ファックス:0956-41-1051


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