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健康・予防


CKD(慢性腎臓病)予防レシピ(広報10月号)

最終更新日 [2012年10月1日]  

 

  CKD(慢性腎臓病)はいまや「新たな国民病」といわれるほど身近な病気です。腎臓の働きが慢性的に弱っている状態をこのように呼んでいます。慢性腎臓病は成人の8人に1人はいると推測されており、多くの人は自分が慢性腎臓病だということを知らないことが問題となっています。

 この病気は自覚症状が出ないのが特徴であるため、自覚症状が出るのを待っていたら、「今日から入院、明日から透析を開始」という人も実際にいるのです。

 今現在でも、すでに透析を受けている人は約30万人と言われ、これは400人に1人が透析を受けているということになるのです。

 食事において重要なポイントは、減塩と適度なたんぱく質が重要となります。

 

 

写真

 

右下:ささみの衣揚げレモンあんかけ

右上:五目炒め

左上:なすの煮物

 

    • 添付資料 作り方 新しいウィンドウで(ワード:62.5キロバイト)


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ファックス:0956-41-1051


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