総合トップへプライバシーポリシーリンク集サイトマップ
ホーム  >  健康・予防  >  はつらつ食生活メニュー(広報11月号)

健康・予防


はつらつ食生活メニュー(広報11月号)

最終更新日 [2012年11月1日]  

 

加齢に伴い脳年齢がすすむと、記憶力が低下したり、集中力がなくなったりするだけではなく、認知症のリスクも徐々にアップします。「最近もの忘れが増えてきた」と感じたら始めたい認知症予防対策!脳も体もいつまでも若々しく保つ秘訣を食事で実践してみましょう。

 

☆食べ方チェック☆

□食事には3つのお皿主食、主菜、副菜がそろっている

□ごはんは毎食100g以上食べる

□肉と魚の割合はほぼ同じ

□青菜料理は11品以上とっている

□卵は11個が目安

1日に1品以上大豆製品をとっている

□牛乳、乳製品は1日に250g以上とっている

□飲酒は適量を守り、1週間に2日は休肝日がある

□おやつや甘いものは適量を心がけている

□よく噛んで食べている

 

 

写真

 

右下:トマトとかぼちゃのスープ

右上:豚ひれ肉のピカタ

左上:油揚げとひじきのサラダ

 

    • 添付資料 作り方 新しいウィンドウで(ワード:62.5キロバイト)


この情報に関するお問い合わせは
健康相談センター
電話:0956-63-5800
ファックス:0956-41-1051


※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
 「アドビリーダーダウンロードボタン」をクリックすると、アドビ社のホームページへ移動しますので、お持ちでない方は、手順に従ってダウンロードを行ってください。
アドビリーダーダウンロードボタン
(新しいウィンドウで表示)
 戻る ホーム