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住民票・戸籍・証明


住民基本台帳カード

最終更新日 [2011年3月17日]  

住民基本台帳カードの発行

・希望される方に住民基本台帳カードを発行します。(有料です)
・公的個人認証制度サービスの保存用カードとして利用できます。
・写真付を希望した場合は、公的な身分証明書として利用できます。

 

(手続き)
住民基本台帳カードの申請方法
申請方法は下記のとおりです。なお、顔写真付きの住民基本台帳カードを希望する場合は写真はこちらで撮影します。
・ご本人が来庁できる場合・・・印鑑と公的機関発行の顔写真付きの身分証明書が必要です。顔写真付きの身分証明書をお持ちでない場合は、照会書を郵送しますので、署名、押印して再度来庁のうえ提出してください。その後7~10日程で住民基本台帳カードができます。
・代理人が申請する場合・・・住民基本台帳カード申請書を本人に自筆、押印させたうえ、代理人に持たせてください。その後、照会書を本人のご住所に郵送しますので、本人が署名、押印させたものをお持ちください。(顔写真付きの住民基本台帳カード希望の場合は顔写真が必要です。縦4.5cm 横3.5cm)その後7~10日程で住民基本台帳カードができます。

 

(カード発行手数料)
1枚につき500円 (電子証明書付きの場合は1,000円)

 

住民票の写しの広域交付

全国どこの市町村でも自分の住民票の写し(戸籍の表示を省略したもの)が請求できます。
住基ネットを活用して全国の市区町村間で住民票の情報のやり取りができ、全国どこの市区町村でも、住民基本台帳カード(顔写真付き)、もしくは運転免許証を市区町村の窓口で提示することによって、本人や世帯の住民票の写し(戸籍の表示を省略したもの)が請求できます。
※手数料は市区町村によって異なります。(佐々町の場合は200円です。)

 

公的個人認証サービス

公的個人認証サービスとはオンラインでの行政手続きの際、他人によるなりすまし申請やデータ改ざんなどを防ぐサービスです。そのサービスの一つにe-Tax(インターネットを利用した確定申告)があります。e-Taxをするには住民基本台帳カードと電子証明書を取得する必要があります。(電子証明書は住民基本台帳カードのICチップ内に記録されます。)電子証明書の取得の際に必要なものは以下のとおりです。


・住民基本台帳カード
・公的機関発行の顔写真付きの身分証明書(運転免許証等です。顔写真付きの住民基本台帳カードをお持ちの場合は不要です。)
・印鑑
・手数料500円


※電子証明書の申請は、原則として本人申請となります。
電子証明書の有効期間は3年間となっています。氏名、住所、性別、生年月日に変更があった場合は失効しますのでご注意ください。

この情報に関するお問い合わせは
住民福祉課
電話:0956-62-2101
ファックス:0956-62-3178


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