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税金


口座振替制度について

最終更新日 [2011年3月9日]  

安心・便利

・納期限が近づくと金融機関窓口も混雑します。そういった時に現金を持ち歩く必要がなく便利です。
・納期限をうっかり忘れても、自動的に納められるので安心です。
・納め忘れは、督促手数料や延滞金発生につながります。
・お忙しい方や、不在がちの方に最適ですし、一度手続きすれば毎年継続されます。
(ただし、世帯主の変更(国民健康保険税)、名義人の変更等(固定資産税、軽自動車税)の場合は、再度手続きが必要になります。)


手続き

○振り替えできる町税等
(1) 町県民税  (2) 固定資産税  (3) 軽自動車税  (4) 国民健康保険税


※ 上記以外に振り替えができる料金等
  介護保険料、後期高齢者医療保険料、住宅使用料、保育料、幼稚園保育料、公共下水道

  受益者負担金、 水道料金、農業集落排水受益者負担金、奨学資金貸付返還金

 

○下記金融機関窓口でお申し込みいただけますので、次のものを持参してお申し込みください。
(1) 納税通知書  (2) 預貯金通帳  (3) 印鑑(金融機関お届け印)

※ 町内の金融機関には申込用紙が置いてあります。町外の方は、役場税務課へご連絡ください。

 

 

 

取扱金融機関

○親和銀行  ○ 十八銀行  ○ながさき西海農業協同組合  ○ゆうちょ銀行


※ 本店(所)および全国の支店(所)でお申し込みできます。
※ 役場および親和銀行佐々支店派出所(役場内)では、受付できません。

 

Q&A

 

Q:申し込み後、いつから振替は開始されますか?


A:申し込みの翌月から可能です。ただし、金融機関によって時期がまちまちですので、申し込み時にご確認ください。また、翌年度からの振替開始等、開始年月の指定もできます。

 

 

Q:振替日は何日ですか?


A:納期限が月末の場合は同月の25日に、月初めの場合は前月の25日に振替になります。また、25日が土曜、日曜、祝祭日等の場合は翌営業日が振替日となります。

 

 

Q:振替の金融機関を変更したいのですが?

A:変更を希望される金融機関で申し込みをしてください。現在振替を行っている金融機関への手続きは不要です。

 

 

Q:預貯金残高が不足していて、口座から振替ができなかった場合はどうなりますか?

A:残高不足等で振替ができなかった場合は、その旨の通知書兼納付書をお送りしますので、その通知書を持って役場または金融機関で納付していただくことになります。

 

 

Q:家族3人が軽自動車税3台を所有しそれぞれの名義になっています。口座振替の依頼は代表1人で構いませんか?

A:いいえ、納税義務者(所有者)それぞれに申込んでいただくことになります。ただし、3人の家族が同じ口座を指定することはできます。

 

 

Q:領収書は発行されますか?

A:通帳の記帳をもって領収に変えさせていただきますので領収証は発行いたしませんが、継続検査(車検)を要する軽自動車税は「継続検査(車検)用納税証明書」を5月に送付いたします。
 


Q:固定資産税の納税義務者が、連名または○○○○外○名になっているのですが、振替口座は代表者名義の通帳からしかできませんか?


A:どなたの通帳からでも可能です。申込用紙の納入義務者の欄には、納付書の名義の通りに連名または○○○○外○名とご記入ただき、口座名義人の欄には、希望される方の通帳の名義をご記入ください。

この情報に関するお問い合わせは
税務課
電話:0956-62-2101
ファックス:0956-62-3178


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