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国保・医療・年金


特定疾病

最終更新日 [2010年5月7日]  

人工透析や血友病または抗ウイルス剤を投与している後天性免疫不全症候群(HIV感染を含み、厚生労働大臣が認める者に限る)などの、高額の治療を長期にわたり継続しなければならない人は、国保の窓口で申請して認められれば、1カ月の自己負担限度額が1万円※1ですむ「国民健康保険特定疾病療養受領証」を交付します。

  

届出に必要なもの:国民健康保険証、印鑑、認定申請書(医師の意見書欄は主治医の先生に記入していただきます)

届け出・申請書

特定疾病認定申請書

この情報に関するお問い合わせは
保険環境課保険年金班
電話:62-2101(内線123)
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