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国保・医療・年金


療養費

最終更新日 [2010年5月7日]  

次のような場合は、いったん全額自己負担となりますが、後日、国保の窓口に申請し、審査で決定すれば、自己負担分を除いた差額を支給します。

 こんなとき

 申請に必要なもの

 やむを得ず、保険証を持たずに医療機関等を受診したとき  国民健康保険証・診療報酬明細書・領収書
 コルセットなどの補装具代がかかったとき  国民健康保険証・医師の診断書・領収書
 手術などで生血を輸血したとき  国民健康保険証・医師の診断書
 血液提供者の領収書・輸血生血受領証明書
 海外で病院にかかったとき  国民健康保険証
 診療報酬明細書・領収書(外国語で作成されている場合は日本語の翻訳文が必要)
 緊急に、やむを得ず、入院等の移送に費用がかかったとき(移送費)  国民健康保険証・医師の意見書・領収書

 

※  上記の申請に必要なものの他に、原則、世帯主の口座にお振り込みしますので、世帯主名義の通帳と認めの印鑑が必要です。

 

この情報に関するお問い合わせは
保険環境課
電話:0956-62-2101
ファックス:0956-62-3178


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