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国保・医療・年金


特定疾病

最終更新日 [2011年3月11日]  

人工透析や血友病または抗ウイルス剤を投与している後天性免疫不全症候群(HIV感染を含み、厚生労働大臣が認める者に限る)などの、高額の治療を長期にわたり継続しなければならない人は、申請して認められれば、1カ月の自己負担限度額が1万円ですむ「後期高齢者医療特定疾病療養受領証」を交付します。

届出に必要なもの:t特定疾病認定申請書、特定疾病意見書(医師の意見書欄は主治医の先生が記入)、被保険者証、印鑑

 

申請書

特定疾病認定申請書

特定疾病意見書

 

この情報に関するお問い合わせは
保険環境課
電話:0956-62-2101
ファックス:0956-62-3178


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