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福祉


介護保険料の納め方について

最終更新日 [2013年7月31日]  

第1号被保険者(65歳以上の方)

年金額が年額
18万円以上の方
 老齢年金・退職年金・遺族年金・障害年金を受給している方は、原則として年金から天引きされます。※(特別徴収)
年金額が年額
18万円未満の方
 口座振替または納付書で納めていただきます。※(普通徴収)

※ 介護保険では、特別徴収(年金天引き)や普通徴収(口座振替・納付書払い)といった納め方を自分で選択することはできません。

◆普通徴収の保険料納期限日 (平成25年度)

第1期

第2期

第3期

第4期

第5期

7月1日

7月31日

9月2日

9月30日

10月31日

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

12月2日

12月25日

26年1月31日

26年2月28日

26年3月31日

※口座振替につきましては、毎月25日(土日、祝日の場合は翌営業日)が引落し日となります。

◆介護保険料の特別徴収について

すでに介護保険料を特別徴収(年金天引き)されている方は、住民税が6月に確定しますので、8月年金受給までは前年度実績で仮に徴収(仮徴収)し、原則として10月以降の年金受給分で調整(本徴収)していきます。

4月

6月

8月

10月

12月

2月

仮徴収

仮徴収

仮徴収

本徴収

本徴収

本徴収

前年度実績をもとに納付します。 「年間介護保険料-仮徴収金額」を3回に分けて納付します。

第2号被保険者(40~64歳で医療保険に加入している方)

保険料は加入している医療保険によって異なります。

◆国民健康保険に加入している方

所得や世帯にいる40~64歳の人数によって決まります。
保険料の納付は、医療保険分と介護保険分を合わせて、国民健康保険税として世帯ごとに世帯主が行います。

◆健康保険・共済組合に加入している方

加入している医療保険の算定方式に基づいて決まります。
(具体的な計算方法は、勤務先や加入する健康保険組合等にお問い合わせください。)
保険料は、医療保険分と介護保険分を合わせて、給与から徴収されます。

◆介護保険料はきちんと納付しましょう

災害等の特別な事情がないのに介護保険料を滞納していると、サービスを利用する際、次のような制限を受けることがあります。

1年間滞納した場合  サービスを利用したとき、いったん利用料の全額を自己負担しなければならなくなります。(9割相当分は、申請後、市から払い戻されます)
1年6カ月間滞納した場合  町から払い戻されるはずの給付費(9割相当分)の一部または全部を、一時的に差し止められるなどの措置がとられます。なお、滞納が続く場合は、差し止められた額から、介護保険料が差し引かれる場合もあります。
2年以上滞納した場合  介護保険料の未納期間に応じて、本来1割である利用者負担が3割に引き上げられたり、高額介護サービス費が受けられなくなったりします。

 

 

この情報に関するお問い合わせは
住民福祉課
電話:0956-62-2101
ファックス:0956-62-3178


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